|
~宅建・宅地建物取引主任者試験と行政書士試験~
法律系資格の登竜門である宅建・宅地建物取引主任者試験と行政書士試験の勉強方法、講座、通信講座の選び方を合格者が紹介します。
<宅建・宅地建物取引主任者試験> <行政書士試験> <民法入門> <体験談募集中> <執筆依頼等> <サイトマップ>
法律系資格入門トップページ >> FP・フィナンシャルプランナー試験
FP・フィナンシャルプランナー試験 ~短期間で社会保険労務士試験に合格するために~
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の口コミ・評判

東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の特徴 東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)は、ファイナンシャルプランナー専門の学校として、20年近く指導してきた学校です。ファイナンシャルプランナーの分野では、もっとも、伝統的な学校のひとつといっても良いでしょう。
また、AFP、CFP資格の認定更新のためには、2年間のうちに必要な継続教育単位( AFP認定者=15単位、CFP認定者=30単位)を取得する必要があります。東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)では、東京FPパートナー制度といい、受講生・卒業生の方々を対象に継続教育単位取得をバックアップする、東京FPオリジナルの制度を設定しています。
※参考 FPを学ぶなら、東京FP!
実績17年のノウハウで資格取得をバックアップ!
ネット申込割引等キャンペーン、実施中!!

通学講座よりも通信講座が人気 最近は、通学講座よりも、通信講座で勉強する方が増えています。 通信講座の最大のメリットは、勉強したいときに勉強できるという点が上げられます。 通学の講座だと、仕事が終わった後の疲れている時間帯に授業を受けなくてはならず、体力的にきつい方も多いでしょう。 通信講座なら、自分が勉強したい時間に勉強できるので、時間に拘束されません。
また、自分のペースで勉強できるメリットがあります。 通学講座の場合は、わかりきった分野についても講義を聴かなければならず、わかっている方にとっては時間がもったいないと感じると思います。 通信講座なら、講座を倍速で聴いたり、わからない分野だけ、勉強することもできます。
このような、自由度の高さから、通信講座に人気が集まるようになっています。
勉強するなら通信講座がお奨め 社会人の方は、通学する時間の確保が難しいと思います。勉強を始めた当初はよくても、後から、転勤があったり、残業が多くなって、通学講座に通えなくなることもあると思います。通信講座なら、いつでも、勉強できますし、転勤しても、勉強を続けられます。
学生の方にとっても、授業の合間に、空き時間がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。 その空き時間を利用して、勉強するにしても、通学講座は、夕方以降にしか開講されていないので勉強できませんよね。通信講座なら、空き時間を利用して勉強することもできます。授業の合間の1時間以上の時間を有効に使いましょう。
主婦の方にとっても、家事の合間に学校に通うのは大変だと思います。 大抵の講座は、夕方以降に行われていますし、昼間の講座もありますが、通学の時間を勉強に当てたほうが効率よく勉強できるはずです。
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)のFP講座の種類
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の初心者向けの講座としては、3級FP技能士講座とAFP+2級FP技能士講座の二つがあります。
特にこだわりがないのでしたら、AFP+2級FP技能士講座を受講することをお薦めします。
AFP+2級FP技能士講座は、日本FP協会が認定するAFP認定研修であるため、この講座を修了することで、2級FP技能士の受験資格を得ることができます。
3級FP技能士講座・・・やっぱり、初めて勉強するから、2級レベルの講座についていけるかどうか分からなくて不安という方は、3級から受講すると良いでしょう。自分の家計管理や資産管理の知識を身につけたいという方にもお奨めです。
AFP+2級FP技能士講座・・・仕事で必要な方、不動産会社、金融機関などで働くという方は、こちらの講座を受講することをお奨めします。
FP・フィナンシャルプランナー試験の勉強を始める時期は?
初心者の方なら、おおむね、6ヶ月前からFP・フィナンシャルプランナー試験の勉強を始めるのがちょうどいいと思います。集中して勉強できる方なら、3ヶ月間でも、十分に合格することができます。年に3回受験のチャンスがありますから、どの時期でも、思い立ったときに勉強を始めやすいのが特徴です。
FP・フィナンシャルプランナー試験通信講座を利用した勉強方法 初心者の方は、講座を聞きながら、テキストを読んでいくという一般的な勉強方法で勉強することをお奨めします。講座は、途中で切ってしまうと、話の流れを忘れてしまいかねませんので、まとまった時間が取れるときに聴くことをお奨めします。 そして、隙間時間などは、過去問を解いていくようにしましょう。過去問なら、隙間時間でも、1問1問解いていくことができます。 平日はまとまった時間が取れないということでしたら、休日に講座を聞き、平日は、過去問の勉強をするというスタイルが理想的です。
業務知識が多少ある方は、わからない箇所だけ、講座を聞くというスタイルで勉強できると思います。もちろん、、念のため、全部の講座を聴きなおすのも良いでしょう。それでも、初心者よりは、勉強が早く進むと思います。
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の通信講座は、提案書課題作成ツールもついてくる
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の通信講座なら、講座の修了案件のひとつ「提案書課題」を作成するための作成ツール(Windows対応)もついてきます。提案書課題の作成をよりスムーズにする『ワークシート』や『キャッシュフロー表』などがwordやExcel、PDFファイルで収録されていますので、一番悩ましい提案書課題作成も比較的楽にできます。
東京FP(東京ファイナンシャルプランナーズ)の通信講座の申込はこちらから→FPを学ぶなら、株式会社東京ファイナンシャルプランナーズ!

運営者情報 資格を取ろう! 資格の総合情報サイト FP・フィナンシャルプランナー資格の勉強 法律ビジネス文書文例集 公務員試験入門
弊サイトは、リンクフリーです。お気軽にリンクしてください。なお、無断転載・コピーはご遠慮ください。
Copyright (C) 2005 - 大滝行政書士事務所 All Rights Reserved.
|